ダニエルさんによると、オレは・・・
サトです


ダニエルズ式ランニング理論が巷で流行ってます!


オレ、よくわかってなかったんですが、昨日アップされたりょうたさんのブログで勉強しました。


それでもちゃんとはわかってないんだけど、ダニエルさんの使い方と見方、考え方を教わりました。
めちゃくちゃわかりやすく書いてます!

計算サイトはここ↓
ダニエルズのVDOT計算機


オレ、朝っぱらから電車の中で、計算サイトにポチポチと入力して遊んでました。
オレのマラソン自己ベスト(3'13'26)を入力してみると・・・

Pace Km
Marathon 4'35
Threshold 4'15
Interval 3'55
Repetition 3'40


ん???
マラソン自己ベストと、今やってるインターバル走のラップがちょっと合わない・・・
オレのインターバル走はオーバーペースって事?


んー、やっぱり理解してないのかな?


次にハーフマラソン自己ベスト(1'29'50)を入力してみると・・・

Pace Km
Marathon 4'26  
Threshold 4'11
Interval 3'51
Repetition 3'36


先週のインターバル走のラップに少し近づいた。



逆に先週のインターバル走の平均ラップ3'48になるように色々いじって入力してみると・・・

Pace Km
Marathon 4'26  
Threshold 4'08
Interval 3'48
Repetition 3'33


マラソンのペースはハーフマラソンと同じ4分26秒・・・
って事は、計算上では3時間7分台で走れるって事?














キタコレ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!


オレ、マラソンもっと速く走れるやん!!!
逆に、昨シーズン(3回全て3時間17分台)は、サボりまくってたって事なのか?
いやー、どのマラソンもあれ以上はタイムを縮められんで・・・


んー、オレ、考え方間違ってるのかなぁ?


誠に申し訳ございませんが、誰かこのアホなオレでもわかるように教えてやって下さいm(_ _)m


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コメント

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各運動強度(E,M,T,I,R)は、最近のレースで入れるのですが、Iペース走やTペース走は一番高いVDOT値で良いです。
スピード型だと5km走とかの数値が高くなります。
一番低いVDOT値で算出されたIやTだと運動強度として低い場合がありますね、特にスピード型だと。
ダニエルズさんの表で各レースの結果をマークしてみると
横並びになればスタミナ型、右上がり(フルが遅い)だとスピード型です。横並びはかなりスタミナ型だと思います。
たのくる | URL | 2015/06/20/Sat 12:46 [編集]
たのくるさんへ
コメントありがとうございます。
ダニエルズさんの表を見ましたが、完全に右上がり!
スピード型って事ですね。ちょっと意外でした。
7分台を出せる実力があるという訳ではないのか・・・
インターバル走を入れつつ、ロング走もしてスタミナは常につけないといけないですね。
あと、5月にたのくるさんから教わった腕振りは、常に意識して走っていると慣れてきて、自然に若干前かがみになってきました。ペタペタの足音も小さくなった気がします。
サト | URL | 2015/06/20/Sat 22:21 [編集]

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